Appleは5月13日未明、macOS Sequoia15.5をリリースしました。
このアップデートには、Mac用の機能強化、バグ修正、およびセキュリティアップデートが含まれていますとなっており、主なアップデートはありません。
また、MacRumorsによると、お子様のデバイスでスクリーンタイムのパスコードが使用されたときに、保護者が通知を受け取るようになりましたと言うのが追加されたそうです。
Appleは、6月9日のWWDC25に向けてmacOS16を開発&発表を控えており、Sequoiaの開発は終了していると思われます。



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